ダイジェスト&ギャラリー
21 SHOTS【作品について】
禁断の蜜、義母との甘美な誘惑。背徳の果てに何を見る
秘密の共有、蜜の味。 禁断の愛に、溺れていく。
「ねぇ、あなた…」義母の甘い声が、私の耳をくすぐる。酔った彼女は、いつもより大胆になっている。ノーブラの胸元が、私の視線を奪う。父の妻である彼女を、私はいつからか、異性として意識するようになっていた。彼女の柔らかな肌、甘い香り、全てが私を誘惑する。ある夜、彼女は私の部屋にやってきた。「少し、話し相手になってくれないかしら…」彼女の言葉に、私は戸惑いながらも、期待してしまう。二人きりの密室。沈黙が、重くのしかかる。そして、彼女はついに口を開いた。「あなた…私のこと、どう思っているの?」その言葉に、私は息を呑む。禁断の扉が開かれる音がした。もう後戻りはできない。この秘密を、二人で共有するしかないのだから。彼女の誘惑に、私はどこまで抗えるだろうか。そして、この背徳の愛は、一体どこへ向かうのだろうか。
- ▸ノーブラ姿、揺れる白い肌
- ▸甘い吐息、絡み合う視線
- ▸罪の意識と、快楽の狭間




















