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ダイジェスト&ギャラリー
7 SHOTS【作品について】
ふたりっきりの病室…天使のようなナースに溺れる夜
優しく微笑む天使は、悪魔の顔も持っていた…
夜の病室。蛍光灯が照らす白い肌が、熱を帯び始める。看護師の微笑みに隠された欲望が、徐々にその姿を現していく。優しい手つきで身体を拭う。その指先は、まるで蛇のように絡みつき、逃れられない快感へと誘う。 「少し、熱いですね…」 囁く声は、甘く、そして危険な香りがする。 白衣の胸元が開き、覗く白い肌。 理性は音を立てて崩れ始める。 「もっと、近くに…」 震える指先が、服を脱ぎ始める。 抵抗は、もはや無意味。 ただ、身を委ねるだけ。 看護師の顔は、もう天使ではない。 欲望に染まった、悪魔の顔。 その視線は、獲物を捉えた獣のように、鋭く、そして熱い。 「気持ちいいですか…?」 囁きは、快感の麻薬。 身体は、正直に反応する。 もう、何もかもどうでもいい。 ただ、この快楽に溺れたい。 そう願う自分がいる。
- ▸白衣を滑らせる指
- ▸甘い吐息が耳元で囁く
- ▸堕ちていく背徳の淵







