女体化した俺は親友に求められるがまま、受け入れて、心も女になっていた。 木下ひまり

ダスッ!··2026/07/04

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【作品について】

木下ひまり、性転換の果てに親友へ捧げる肉体と魂「女体化した俺は…」

男だった『私』。女体化の衝撃、そして親友の熱に心まで女へ。

ある朝、目覚めると、そこに男だったはずの『俺』はいない。映るのは、木下ひまりという名の、見慣れぬ女の姿。困惑と羞恥。この肉体でどう生きるのか。そんな『私』の前に現れたのは、かつての親友。彼は戸惑いながらも、女となった『私』の身体に、隠し持っていた欲情を剥き出しにする。最初は拒絶の言葉。しかし、親友の真剣な眼差しと、男だった頃の友情が、その抵抗を鈍らせる。初めて感じた、異質な挿入の熱。男の身体では知り得なかった、奥底を抉られるような快感。硬く閉ざしていたはずの女性器が、親友の熱に濡れ、敏感に反応していく。戸惑いから、微かな好奇心。そして、やがては抗えないほどの快楽へと変わる。精神と肉体の乖離。しかし、何度も深く求められるうち、『私』の心は次第に女として生まれ変わっていく。背徳感と、新しい自分を受け入れる悦び。親友の精が体内に注ぎ込まれるたび、男だった記憶は薄れ、女としての快感だけが全身を支配する。このギャップが、全てを変えた。

  • 突如の女体化、戸惑う男の葛藤。
  • 親友の懇願、抗えぬ肉体の変容。
  • 心まで女へ、快感に溺れる瞬間。

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