園
ダイジェスト&ギャラリー
21 SHOTS【作品について】
息子よ、起きなさい…母の愛撫が止まらない朝。深い衝動、蜜の味
朝の光の中で、母の愛が暴走する。
朝、寝ぼけ眼を擦る息子に忍び寄る影。それは優しい母の温もり。朝食の支度? いや、違う。その手は息子の秘部に伸びる。まだ眠る息子に、母の指が絡みつく。微睡みの中、感じる柔らかな感触。夢か、現実か? 「おはよう」優しい声が耳元で囁く。ゆっくりと目を開けると、そこには艶めかしい微笑みを浮かべる母の姿が。朝日に照らされた白い肌が、甘く香る。抵抗? そんな言葉はもう何処にもない。ただ、身を委ねるだけ。母の愛撫は次第に激しさを増し、息子の理性は溶けていく。甘い吐息、高鳴る鼓動。母と息子の禁断の朝が、ゆっくりと幕を開ける。蜜のような快楽に溺れる二人。もう誰にも止められない。 繰り返される背徳。堕ちていく快感。朝の光の中で、母と息子の秘密が花開く。その瞬間、世界は二人だけのものになる。甘美な朝、禁断の愛。
- ▸母の優しい眼差し
- ▸禁断の肌の温もり
- ▸堕ちていく背徳感






















