木
ダイジェスト&ギャラリー
21 SHOTS【作品について】
隣の娘・らんを襲う お留守番中の甘い罠
汗、匂い、熱。隣の娘の体温を感じる。
ドアが開いた瞬間、甘い香りが鼻を突く。らん。彼女は少し怯えた目で、私を見つめている。届け物を預かっただけ。そう言い訳しながら、私は彼女の家へと足を踏み入れた。部屋には、彼女の匂いが充満している。汗の匂い。石鹸の匂い。そして、微かに香る蜜の匂い。私はグラスに薬を注いだ。彼女は何も知らない。無邪気に笑っている。その笑顔が、私の心を狂わせる。私は彼女を抱きしめた。温かい。柔らかい。彼女の体温が、私を包み込む。もう、止められない。
- ▸隣の家に上がり込む男
- ▸薬を盛られた娘
- ▸むき出しの欲望





















