ダイジェスト&ギャラリー
11 SHOTS【作品について】
還暦のお婆ちゃんが誘う濃厚な世界 童貞の孫に捧ぐ筆おろし四時間
震える指先、初めての感覚。祖母の肌が、俺の世界を変える。
目の前にいるのは、俺の祖母。還暦を迎え、なお艶めく彼女の姿に、俺の童貞の心は激しく揺さぶられた。湯上がりのような、熟れた肌の匂い。温かい視線が俺を捉え、その深みに引きずり込まれる。差し出された指先、そっと触れる。初めての感触に、全身が痺れる。彼女の確かな手つきが、俺の拙い動きを導く。柔らかく、しかし確かな弾力を持つ巨尻。その重みが、俺の腰に迫る。深淵へと吸い込まれるような感覚。奥まで届く、熱い吐息。未経験の俺に、熟練の技巧で快楽を教えてくれる。喘ぎ声が響き、汗が肌を伝う。背徳的なこの状況が、俺の全てを狂わせる。4時間に及ぶ密室での情事。祖母という禁断の存在が、俺の初めてを奪い、男へと変貌させる。もう、後戻りはできない。
- ▸温かい肌に触れる、最初の衝動
- ▸熟れた身体が教えてくれる快楽
- ▸禁断の関係が織りなす濃厚な時間










