三
ダイジェスト&ギャラリー
41 SHOTS【作品について】
母の匂いに溺れる背徳。五十路、三木藤乃の
抑えきれない母への愛欲。一線を越える。
母の微笑み、その柔らかな肌の感触が、狂おしいほどの衝動を呼び覚ます。息子として、ではなく、一人の男として母を求める欲望。禁断の扉を開ける瞬間、躊躇と興奮が入り混じる。触れる指先、絡み合う視線、全てが甘美な罪の味。肌と肌が触れ合うたび、母の体温が理性を溶かしていく。溢れ出す蜜は、止まることを知らない。母の喘ぎ、息子の鼓動、高まる熱。禁断の愛に溺れ、二人は一つになる。母の吐息が、背徳の快楽を物語る。もう二度と、元の関係には戻れない。禁断の愛は、甘く、そして深く、二人を蝕んでいく。堕ちる先に待つのは、破滅か、それとも…。
- ▸熟れた肌の濃厚な香り
- ▸母と息子の禁断の蜜事
- ▸堕ちていく背徳の快感








































