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21 SHOTS【作品について】
夫不在の昼下がり…宮田清子、52歳の母が堕ちる背徳
夫がいない昼下がり、母と息子の禁断の関係が始まる。
静まり返ったリビング。陽光が差し込む窓辺で、彼女はそっと微笑んだ。52歳、宮田清子。その肌には、確かに年輪が刻まれている。だが、その瞳の奥には、まだ消えぬ炎が宿っていた。息子との二人きりの時間。夫の不在が、禁断の扉を開ける。ふと、彼女の指が息子の肩に触れた。その瞬間、二人の間に電流が走る。互いの視線が絡み合い、もう誰も止められない。清子の手が、息子の服をゆっくりと脱がしていく。露わになる若々しい肉体。彼女の心臓は、激しく鼓動を打つ。息子もまた、清子の柔らかな肌を求めていた。抱きしめ合う二人、絡み合う吐息。母と息子、禁断の関係。罪悪感と快楽が、入り混じる。背徳の味を知ってしまった二人は、もう後戻りできない。彼女は、息子の腕の中で、女性のように身を震わせた。甘い蜜が滴り、清子の意識を溶かしていく。もう、何もかも忘れてしまいたい。ただ、この瞬間だけを感じていたい。彼女は、堕ちる。禁断の愛の淵へ。
- ▸妖艶な母の誘惑
- ▸息子に溺れる背徳
- ▸禁断の愛の結末





















