石
ダイジェスト&ギャラリー
21 SHOTS【作品について】
友達母に教わる、秘蜜の性教育…我慢汁と背徳の香り
隣に寝ているのは、友達の母親。微かに香る香水の匂いが、理性を狂わせる。
帰宅すると、友達の母親がリビングで寛いでいた。酒の匂い、弛緩した空気。風呂上がりの彼女に、「一緒に入る?」と誘われる。戸惑いながらも、その誘いに乗ってしまう。脱衣所、彼女の視線が熱い。湯船に浸かり、互いの体を洗い合う。指先が触れ合うたび、ゾクゾクと鳥肌が立つ。風呂から上がり、友達が寝静まったのを確認して、彼女は僕を抱きしめた。背中に感じる柔らかさ、甘い吐息。そのまま、彼女は僕の性器を握りしめた。初めての感触、脳が痺れるような快感。彼女は、僕に秘蜜の性教育を施してくれた。汗と体液が混ざり合い、部屋には背徳的な香りが充満していく。
- ▸風呂上がりの誘惑。濡れた髪、透ける素肌。高鳴る鼓動が止まらない。
- ▸背後からの抱擁。密着する体温。抑えきれない衝動。
- ▸秘密のレッスン。指先、舌先。初めての感触に溺れる。





















