奥
ダイジェスト&ギャラリー
11 SHOTS【作品について】
奥美遥、NGRに沈む。叔父に犯●れ、初めての絶頂を知った嫁の肉体
抗えない、叔父の腕。歪む表情。流される肉体、知る衝撃の快感。
その瞬間、奥美遥の意識は凍りつく。叔父の眼差し、絡む指先。夫への裏切り、その感情が全身を駆け巡る。白いブラジャーが捲られ、豊満な乳房が露わになる。荒々しい手つきが、秘められた肌をまさぐる。嫌悪。動揺。だが、体はなぜか熱を帯びる。 激しいキス。唇が食い破られそうなほど。言葉を失う。ただ、押し付けられる背徳の重み。太い指が下着の奥へ。抵抗。しかし、すでに遅い。内側を撫で上げられる未知の感覚。震える腰。 突き刺さる熱。奥美遥の瞳が見開かれる。苦痛。同時に、電流が走るような衝撃。子宮の奥を支配される感覚。初めての激しい悦び。それが、叔父の手によって。理性は拒絶、だが肉体は激しく反応する。腰が勝手に跳ね上がる。声にならない悲鳴。それは、快楽か、屈辱か。意識が遠のくほどの連打。濁流に流されるかのように、奥美遥は未知の絶頂へと落ちていく。その全てが、叔父の支配。終わらない、肉体の叛逆。
- ▸叔父の熱、肌を這う。
- ▸巨乳揺れる、激しい突き上げ。
- ▸意識の淵、絶頂に溺れる。











