若
ダイジェスト&ギャラリー
21 SHOTS【作品について】
メガネの奥の熱い視線。若葉先生、私だけの性処理担任になってください
若葉先生、私だけの特別授業、始めましょうか。
カチ、カチ、と響くヒールの音。メガネの奥から、熱い視線が突き刺さる。若葉先生、今日も綺麗だ。白いシャツの胸元が、少しだけ開いている。喉が渇く。放課後の教室、二人きりの秘密の時間。先生との距離が、いつもより近い。「今日は、特別に教えてあげる」先生の指先が、そっと胸に触れる。ドキドキと心臓が早鐘を打つ。汗ばむ肌、蜜の匂い。先生の指が、ゆっくりと下へ滑り落ちる。スカートの中、熱い指先が蜜を塗る。「我慢できない…」震える声が、教室に響く。もっと、もっと、と身体が求める。先生の唇が、首筋に吸い付く。甘い吐息、快楽の奔流。もう、何もかも手遅れ。堕ちていく、背徳の淵へ。先生の指先が、私を狂わせる。理性は崩壊し、快楽だけが残る。先生、私だけの性処理担任になってください。
- ▸メガネ越しの熱い視線
- ▸汗ばむ肌、蜜の匂い
- ▸堕ちていく、背徳の淵





















