早
ダイジェスト&ギャラリー
15 SHOTS【作品について】
!?デリヘルを呼んだら可愛い息子の母でした
息子よ、知るがいい。お前の欲望の行き着く先は、母の温もりだと。
インターホンが鳴る。ドアを開けると、そこに立っていたのは、見覚えのある女性。いや、まさか…。「お母さん…?」息子の問いかけに、デリヘル嬢は妖艶な笑みを浮かべる。「あら、大きくなったわね」その声は、紛れもなく母親のものだった。数年ぶりの再会。しかし、それは禁断の始まりを意味していた。戸惑いながらも、母親の誘惑に抗えない息子。母の白い肌、甘い香り、そして温かい眼差し。全てが、息子を狂わせる。一度触れてしまえば、もう後戻りはできない。罪悪感と快楽が、息子を蝕んでいく。母の温もりを求め、溺れていく。歪んだ愛情が、二人を繋ぎ止める。深い衝動は、甘く、そして苦い。息子よ、母の愛に溺れるがいい。
- ▸母の微笑み、息子の衝動
- ▸禁断の肌の温もり
- ▸堕ちていく背徳感















