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ダイジェスト&ギャラリー
7 SHOTS【作品について】
誰にも言えない…家族のために体を差し出す
愛する家族のため、私は全てを捧げる。
息子の進学のため、私は全てを捧げる覚悟を決めた。背徳の扉を開ける瞬間、心臓が張り裂けそうになる。震える指先で、そっと肌を重ねる。不安と恐怖、そして微かな期待が入り混じる。彼の熱い吐息が首筋にかかり、鳥肌が立つ。優しく抱きしめられ、戸惑いながらも身を委ねる。服を脱ぎ捨て、裸になった私を彼は見つめる。その視線に、恥じらいと興奮が入り混じる。肌と肌が触れ合い、熱い吐息が耳元をくすぐる。蜜が溢れ出す音が聞こえる。快楽と罪悪感が押し寄せる。それでも、家族のため、私は耐える。やめて…お願い…もう止めて…心の叫びは、虚しく消える。涙が頬を伝い、シーツを濡らす。家族のため、私は全てを捧げる。この痛みが、いつか報われると信じて。
- ▸揺れる母の葛藤
- ▸禁断の肌の温もり
- ▸涙と汗の代償







