江
ダイジェスト&ギャラリー
21 SHOTS【作品について】
深い衝動…息子への愛が狂気に変わる時、五十路人妻の歪んだ欲望が溢れ出す
息子への愛情が、禁断の扉を開ける。五十路人妻の肌に刻まれた、忘れられない快楽の記憶。
静まり返ったリビング、夕暮れの光が差し込む中、彼女の心はざわついていた。息子への感情が、日に日に歪んでいくのを感じながら…。 「ただの母親として、息子を愛しているだけ…」 そう言い聞かせても、高鳴る鼓動は抑えられない。息子の帰宅を待ちわびる彼女の指先は、無意識に自身の肌をなぞっていた。ドアが開く音、息子の声が聞こえる。平静を装い、彼女は微笑みで迎えた。 夕食後、息子が風呂に入っている間、彼女の葛藤は頂点に達していた。抑えきれない衝動に突き動かされ、彼女は浴室へと向かう。湯気が立ち込める中、息子のシルエットが見える。 「少しだけ…」 覗き見るだけのつもりが、彼女の足は勝手に動き出す。浴室のドアを開け、息子の背中にそっと触れた。驚いた息子が振り返る。その瞬間、彼女の理性は崩壊した。 「ごめんなさい…でも、もう我慢できないの」 涙ながらに告白する彼女の唇が、息子の肌を求める。拒む息子を押し倒し、服を剥ぎ取る。五十路の肌が、息子の若さを貪るように絡みつく。禁断の愛に溺れ、彼女は狂気に染まっていく。
- ▸狂おしいほどの渇望
- ▸禁断の肌の温もり
- ▸母性の仮面を剥ぎ取る





















