橘
ダイジェスト&ギャラリー
21 SHOTS【作品について】
緊縛、蝋、血糊…悦びと責め苦に染まる美しき肌。橘美穂、悶絶
悲鳴が、快楽に変わる。
逃げ場のない館の中、美穂はただ弄ばれる。白く滑らかな肌は、屈辱の色に染まり、滴る蝋は熱い快感へと変わる。緊縛された四肢は痺れ、意思とは裏腹に蜜壺を開く。首筋を伝う血糊、紅い華が咲き乱れ、責められるたびに嬌声を上げる美穂。その姿は、まるで血塗られた人形。だが、その瞳には確かに悦びが宿る。快楽と責苦の狭間で揺れる彼女は、もう一人の自分に出会う。禁断の扉を開き、堕ちていく美穂。館に響くは、悲鳴か、それとも甘い吐息か。美淫の宴、今宵もまた幕を開ける。
- ▸緊縛の奥で疼く
- ▸蝋燭が肌を這う
- ▸血糊に濡れる肢体





















