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21 SHOTS【作品について】
志保 寸止め女教師ザーメン狩り:私だけの特別授業
視線が絡み、吐息が触れる。教室は、私だけの密室。 その唇が囁く、「まだ終わらせない」。
黒板の向こう、その瞳が私を捉える。志保先生。整然とした制服の隙間から、挑発的な素肌が覗く。パンスト越しに視線が絡む瞬間、教室の空気は一変した。これは授業ではない。私だけが受けられる、特別なレッスン。先生の指先が私の膝を滑り、その熱が直接心臓に響く。甘い香りが鼻腔をくすぐり、意識が遠のく。ねえ、先生、どこまで…? 焦らすような微笑み、息を呑むような接近。私の理性はもう限界寸前だ。唇が耳元で囁く。「まだ、終わらせないわ」。その言葉が、私の全てを支配する。肌が触れ合うたび、電気が走るような刺激。目の前で繰り広げられる、先生の艶めかしい仕草。もう、耐えられない。早く、私を解放して。しかし、先生は容赦しない。寸止め、また寸止め。焦燥感が全身を駆け巡り、私はただ、先生の気まぐれな指先に翻弄される。この快楽は、いつまで続くのだろう。私の息は荒く、鼓動は激しい。先生の全てが、私を狂わせる。
- ▸教師と生徒、禁断の距離感
- ▸寸止めが誘う、極限の焦燥
- ▸私のために仕掛けられた、巧みな誘い





















