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21 SHOTS【作品について】
寺島千穂50歳。艶熟の肢体で誘う、いけない親戚のおばさんとの二人だけの夜
寺島千穂、50歳。艶熟の肢体で、禁断の快楽に誘う。
親戚のおばさん、寺島千穂。50歳という年齢を感じさせない、艶めかしい肢体。ふとした仕草、優しい笑顔に、抑えきれない衝動が込み上げてくる。二人きりの夜、グラスを傾けながら、互いの距離が近づいていく。彼女の視線、甘い吐息が、理性を溶かしていく。気づけば、肌と肌が触れ合い、熱を帯びていく。ゆっくりと服を脱ぎ捨て、露わになる曲線美。熟れた肌の質感、吸い付くような感触が、快感を刺激する。彼女の口から漏れる甘い吐息、耳元で囁かれる言葉に、全身が痺れる。求め合うたびに、高まる衝動。お互いの全てを委ね、溺れていく。朝、目覚めると、隣には彼女の寝顔。昨夜の激しさを物語るように、乱れた髪が色気を醸し出す。忘れられない、いけない一夜。
- ▸熟れた肌の質感
- ▸甘く切ない吐息
- ▸忘れられない一夜





















