須
ダイジェスト&ギャラリー
7 SHOTS【作品について】
須川結月 40歳 息子の視線が熱い 歪んだ母性の果てに
息子よ、それは愛か、それとも。
汗が肌を伝い、微かに香る石鹸の匂い。結月は、息子の部屋で一人、密かに自慰に耽っていた。夫は単身赴任、家には息子と二人きり。息子はいつももののAVでオナニーをしている。そんな息子への、複雑な感情が彼女を支配していた。息子の視線を感じながら、彼女の身体は熱を帯びていく。そして、その時、息子が部屋に入ってきた。息子の目に映ったのは、濡れた瞳で喘ぐ、美しい義母の姿。その瞬間、息子の欲望は、義母へと向けられた。禁断の愛。それは、甘美で、危険な香り。
- ▸息子の部屋で、ひっそりとオナニーをする母。
- ▸義母の肉体に、欲望を向ける息子。
- ▸禁断の果実、その甘美な誘惑。







