氷
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15 SHOTS【作品について】
DTVR-36 VR体験:俺だけの乳首係、氷堂りりあとの甘美な時間
都合のいい関係?いや、これは二人だけの特別な時間。乳首を求め、求められる。
ホテルの一室、りりあの声が響く。「ごっめ~ん、おまたー(笑)」。いつもの軽いノリ。でも、その笑顔に安心する自分がいる。時間がない?そんな言葉は、りりあの指先が乳首を捉えた瞬間、消え去る。シャツを捲り上げ、互いの肌が触れ合う。ねっとりとした感触、熱を帯びるカラダ。キス、フェラ、激しい衝動。どんな体勢でも、りりあの指は乳首を離さない。ただひたすらに、快楽を求める。これは、中年親父と尻軽ギャルの、歪だけど確かに存在する、愛の記録。VRの世界で、その全てを体験する。終わった後、残るのは疲労感と、なぜか満たされた気持ち。りりあ、またな。
- ▸VRで迫る極近距離
- ▸指先が導く快感
- ▸吐息が混ざる瞬間















