二
ダイジェスト&ギャラリー
21 SHOTS【作品について】
二階堂ゆり 麻里梨夏 忘れえぬ性癖、疼く体
忘れようとしても、疼き出すあの日の傷跡
忘れようとしていたあの人。今の幸せを選んだはずなのに、体は疼き出す。かつて受けた屈辱、辱められる快感。忘れようとしても、蘇ってくる。昼下がりのリビング、二階堂ゆりと麻里梨夏は、禁断の扉を開けてしまう。「梨夏からの責めを受けることが出来たら、俺がもう一度調○してやってもいいよ」そんな言葉に、心が揺さぶられる。ふしだらな女…それでも、あの日の快楽を求めてしまう。肌の質感、吐息、視線…マニアックなフェチズムが、あなたの心を掴んで離さない。禁断の果実の味は、一度知ってしまうと、もう二度と忘れられない。
- ▸夫のいない昼下がり、蘇る記憶
- ▸辱めを受ける快感、忘れられない屈辱
- ▸ふしだらな女…それでも求めてしまう






















