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「おばさんの下着で興奮するの?」脱ぎたてのパンティで甥っ子の精子を一滴残らず搾りとる叔母 折原ゆかり
INCEST(ヴィーナス)··2026/07/04
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ダイジェスト&ギャラリー
11 SHOTS【作品について】
脱ぎたてパンティの巧みな誘い 折原ゆかり、甥を絡めとる淫靡な誘い
陽光差し込むリビング、叔母の挑発的な微笑みが、甥の理性を溶かす。
午後、窓から柔らかな光が差し込むリビング。その中心で、折原ゆかりは艶やかな紫のランジェリーを纏い、微笑みを浮かべていた。手には、まだ体温が残る脱ぎたてのパンティ。その布片から漂う甘く、しかし抗いがたい叔母の香りが、甥の嗅覚を刺激し、全身に熱を巡らせる。彼女の豊満な胸元はランジェリーの薄布越しにもその重みを主張し、視線は甥の戸惑いを嘲笑うかのようだ。ソファに深く沈み込む甥の傍らに腰を下ろすと、叔母はゆっくりと顔を近づけ、吐息混じりに囁く。「おばさんの下着で興奮するの?」その声は、禁忌の扉を開く呪文のように響き渡る。肌と肌が触れ合うたび、空気が震え、湿度を増していく。滑らかな肌が軋み、絡みつく肢体は、甥の逃げ場を奪うように締め付けた。叔母の指が、甥の股間に伸び、容赦なくその欲望を掻き立てる。やがて、叔母は甥の股間に跨がり、すべてを包み込む。深く、そして激しく蠢くたび、二人の間から熱い吐息が漏れ、室内に響く。甥の精子を一滴残らず搾り取るかのように、叔母は執拗に腰を動かし続けた。その行為は、ただの快楽を超え、二人の関係を深く、そして決定的に変えていく、ひとつの儀式のように映った。
- ▸脱ぎたてのパンティが放つ、抗えない叔母の匂い。
- ▸巨乳を揺らし、甥を翻弄する妖艶な肢体。
- ▸一滴残らず精子を搾り取る、叔母の執拗な愛撫。











