通
ダイジェスト&ギャラリー
11 SHOTS【作品について】
【VR】通野未帆と秘密の保健室…禁断の特別授業、加速する鼓動
受験勉強を放り出し、向かった先は保健室。優しい先生との、甘く危険な時間。
バーカウンターの隅、グラスを磨きながら過去を振り返る。あの時、受験を控えた僕は、みほ先生に会いたくて仮病を使った。保健室に忍び込み、エロ本を隠れて読む。先生はいつものように優しく微笑み、「大丈夫?」と額に手を当てる。その瞬間、心臓が跳ね上がった。先生は全てお見通しだったのだろう。「特別授業してアゲル」と耳元で囁き、赤くなった僕を見て楽しそうに笑う。フェザー責めで焦らされ、エロい舌が肌を這う。掌で包み込まれる熱。癒し系の仮面を剥ぎ捨て、淫らなフェラで僕を狂わせる。限界を超えた僕は、先生の濡れた場所へ指を這わせ、甲高い叫びを聞いた。先生は我を忘れ、僕を求め、激しく腰を振る。全てを奪い合うように、深く深く突き刺さる。あの日の記憶が蘇り、グラスを握る手に力がこもる。ズル休み…あれは、禁断の味だった。
- ▸仮病で見つけた楽園
- ▸先生の優しい眼差し
- ▸高鳴る鼓動、抑えきれず











