ダイジェスト&ギャラリー
21 SHOTS【作品について】
小林興業 究極の愛の形…親子20組、4時間、溢れる情愛
母と子の、許されぬ絆。四時間、途切れることのない愛の吐息。
薄暗い部屋に響く、甘く切ない吐息。母の肌は、年月を重ねてもなお、白く、そして柔らかい。息子は、その肌に顔を埋め、甘い香りを深く吸い込む。深い衝動。それは、触れてはならないもの。しかし、抗えない衝動。互いを求める体。絡み合う指。熱い視線。言葉はいらない。ただ、感じる。母の温もり。息子の情熱。二つの心が一つになる瞬間。溢れ出す愛液。それは、禁断の愛の証。四時間。途切れることのない愛の物語。背徳。快楽。そして、ほんの少しの罪悪感。それら全てが、二人の愛を深めていく。母と息子。永遠に結ばれることのない、許されぬ関係。しかし、その愛は、誰にも止めることはできない。狂おしいほどの愛。それは、まるで、嵐のよう。全てを飲み込み、破壊する。しかし、その破壊の中に、新たな創造が生まれる。禁断の愛。それは、生と死の狭間にある、究極の愛の形なのだ。
- ▸母と息子の禁断の愛
- ▸20組の親子が織りなす情事
- ▸四時間、愛液が止まらない




















