ダイジェスト&ギャラリー
21 SHOTS【作品について】
溢れる母性、蜜の味。禁断の淵に堕ちる、友人の母との蜜月30時間
友人の母。それは蜜の味。抗えぬ衝動が、禁断の扉を開ける。
友人の母。その存在は、心の奥底に眠る禁断の感情を呼び覚ます。優しく微笑む顔、ふっくらとした柔らかな肌、そして、どこか寂しげな瞳。そんな彼女に、抗うことなどできるだろうか。昼下がりのリビング、コーヒーの香りが漂う中、ふたりきり。何気ない会話から始まり、次第に距離が縮まっていく。触れ合う指先、見つめ合う視線、そして、抑えきれない衝動が爆発する。彼女の肌は、驚くほど柔らかく、温かい。その温もりに包まれると、理性は崩壊し、ただ快楽に身を委ねるしかない。何度も何度も求め合い、そして、深い眠りにつく。これは、許されない愛。けれど、止められない。友人の母。それは、深い衝動。一度味わったら、二度と忘れられない。
- ▸母の香りに溺れる
- ▸罪深き肌の温もり
- ▸堕ちていく背徳感




















