蓼
ダイジェスト&ギャラリー
21 SHOTS【作品について】
留守番中の女子○生に魔の手が…HAPPY FISH
女性は、まだ知らない。静かに迫る、悪意の足音。
蓼原来美。女子○生。両親に頼まれ、家で留守番をしていた。「最近は鍵なんかピッキングとかですぐ開けられちゃうからな。全く物騒な世の中だよ」と、年頃の娘に留守を託す親の発想の方が、実は物騒なのかもしれない。不法侵入者が狙うのは、金品に限った話ではないのだ。実際、2人の不逞の輩はずっと来美のことを付け狙っていた。この家がたびたび、女性1人になる事は調査済み。最近建てられた家なので、防音設備もばっちりだ。わざわざ拉○など面倒なことをする必要もない。その場で○っちゃえばいい、という訳だ。「据え膳喰わぬは恥とか…って言うしな」難なく侵入を果たした男たちは、即座に計画を実行に移す。
- ▸留守を預かる女性、無防備な時間。
- ▸防音設備完備の家、密室の完成。
- ▸難なく侵入、計画の実行。




















