鈴
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21 SHOTS【作品について】
年を重ねて円熟した五十路の母、息子への秘めたる欲望 TNTN-8
年を重ねた母の、息子への秘めたる想い。禁断の扉が開かれる時、家族の崩壊が始まる。
リビングに佇む五十路の母。その視線の先には、息子がいる。年を重ね、円熟味を増した母の体は、息子にとって深い衝動。母は息子への秘めたる想いを募らせていた。ある日、母は意を決し、息子に甘い誘惑を仕掛ける。 「ねえ、少し疲れたから肩を揉んでくれないかしら?」 母の言葉に、息子は戸惑いながらも近づく。母の温もりを感じ、息子は胸がざわつく。母は息子の耳元で囁く。「もっと強く…もっと近くに…」 「母さん…一体どうしたんだ?」 息子の問いかけに、母は涙目で答える。「あなたを…愛しているの…」 その言葉をきっかけに、二人の関係は一線を越えていく。母は息子を求め、息子は母の甘い誘惑に溺れていく。禁断の扉が開かれた時、家族の崩壊が始まる。母と息子の愛は、許されない罪。二人は破滅へと向かっていく。
- ▸母の優しさに潜む罠
- ▸甘い誘惑の囁き
- ▸崩壊していく家族




















