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ダイジェスト&ギャラリー
7 SHOTS【作品について】
円熟の母体、息子の欲に溺れる夜
母への想いが、狂おしい夜へと変わる
祭壇に飾られた遺影の前で、息子の手が母の柔肌を這う。喪服を脱ぎ捨て、露わになるのは熟れた女の体。息子の熱い吐息が、母の首筋を濡らす。普段は抑えられていた感情が、喪服を脱ぎ捨てた瞬間に溢れ出す。息子は母の豊満な乳房をまさぐり、深く口づける。母の瞳は潤み、拒む言葉とは裏腹に、身体は正直に快楽を求める。息子は母の奥へと突き進み、蜜壺を掻き乱す。母は恍惚の表情で、息子の名前を呼ぶ。禁断の快楽に溺れ、二人は一つになる。やがて、母の身体は熱を帯び、息子の激しい腰つきに応える。母の口からは、甘く切ない嬌声が漏れる。背徳の愛に身を委ね、二人は深い衝動を貪り合う。遺影に見守られながら、母と息子は永遠に交わる。
- ▸母の肌に溺れる瞬間
- ▸禁断の蜜の味
- ▸罪悪感と快楽の狭間









