斉
ダイジェスト&ギャラリー
16 SHOTS【作品について】
斉藤容子、息子を誘う背徳の香り。愛と欲望が交錯する、禁断の儀式
息子よ、もっと私を感じて…。
容子は、息子を愛しすぎている。その愛情は、いつしか歪んだ形へと変貌していく。息子に自分の肌をまさぐらせ、喘ぎ声を聞かせることで、悦びを感じる。息子は、母の欲望を満たすための道具と化していく。お互いの体温を感じ、匂いを嗅ぎ、肌を重ねる。それは愛なのか、それともただの快楽なのか。禁断の関係に溺れていく母と息子の、衝撃的な物語。甘い吐息、熱いまなざし、忘れられない感触。
- ▸母の吐息、蜜の味
- ▸絡み合う視線
- ▸熟れた肌の質感















