京
ダイジェスト&ギャラリー
11 SHOTS【作品について】
京野美沙、介護の果てに。息子の衝動と母の愛。
動かない体、募る衝動。母の愛が、禁断の扉を開く。
事故で動けなくなった息子を介護する母。夫を亡くし、頼れるのは息子だけ。そんな時、上司が見舞いに訪れる。優しい言葉に、母は身を委ね、ひとときの安らぎを得る。しかし、その行為に息子の秘めたる衝動が目覚める。翌日、息子は母に懇願する。熱く滾る下半身をどうにかして欲しいと。母は葛藤の末、息子の欲に応え、優しく愛撫する。出会いから高揚、そして禁断の行為へ。母と息子の、愛憎劇。
- ▸献身的な介護からの豹変
- ▸息子への溺愛が狂気に
- ▸熟れた肉体が激しく疼く











