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21 SHOTS【作品について】
大竹かずよ 熟女の挑発。蜜壺に溺れるの巧みな誘い
忘れられない夏、禁断の扉が開く。
夕暮れの縁側、かずよ叔母さんの浴衣姿に見惚れる。いつもと違う、大人の香りにドキリ。両親不在の静けさの中、叔母さんの肌が妖艶に輝き、目が離せない。叔母は艶めかしい声で「どうしたの?」と耳元で囁き、甘い香りが鼻腔をくすぐる。堪らず手を伸ばすと、叔母は妖艶な笑みを浮かべ、身体を重ねてくる。肌と肌が触れ合うたび、高鳴る鼓動が止まらない。叔母の柔らかい胸に顔を埋め、蜜のような吐息を吸い込む。禁断の快楽に溺れ、我を忘れて叔母の蜜壺を貪る。叔母もまた、激しく求めに応じてくる。二人だけの秘密、甘くねっとりとした時間が流れる。もう誰にも止められない、背徳の愛に身を委ねる覚悟を決める。夏が終わるまで、二人だけの秘密を永遠に守り続ける。
- ▸浴衣から覗く素肌
- ▸甘い誘いの吐息
- ▸蜜のように絡み合う




















