玉
ダイジェスト&ギャラリー
11 SHOTS【作品について】
玉城夏帆と唾液ミルク。母性に包まれる、甘美で禁断の液体。
母の愛、それは甘い蜜の味。
玉城夏帆の膝で、幼い頃の記憶が蘇る。おっぱいに垂らされた唾液を飲む、禁断の「唾液ミルク」。それは、まるで母の胎内にいるような安心感。乳首を吸うと、彼女の瞳はとろんと蕩け、快楽に身を委ねる。大きな胸を頬張り、唾液を余すことなく味わう。彼女の母性に包まれ、魂が浄化されていく。まるで、彼女から生まれた時の記憶が呼び覚まされたかのよう。甘く、どこか懐かしい、至福のひととき。
- ▸とろける吐息
- ▸恥じらう素肌
- ▸蜜の味











