君
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6 SHOTS【作品について】
君島みお 義理の息子の朝立ちに我慢できず… 禁断の果実を貪る
夫亡き後、募る孤独。義理の息子の衝動が、禁断の扉を開ける。
目の前に広がる光景。息子の逞しい肉体が、朝の光を浴びて輝いている。その下腹部に異様に盛り上がった膨らみ。抑えきれない衝動が、私を突き動かす。夫亡き後、ずっと押し殺してきた女としての欲望。息子を育てるために、必死に感情を押し込めてきた。しかし、目の前の光景は、私の理性という名のダムを破壊する。気がつけば、息子の下腹部に手を伸ばしていた。熱い感触が、手のひらに伝わる。ゆっくりと服を脱がせ、露わになった衝動に、息を呑む。そして、口づける。禁断の味。罪悪感と背徳感が、快感を加速させる。息子よ、許してくれ。でも、もう止まらない。私は、あなたのものになる。この瞬間、母と息子という関係は崩れ去り、ただの男と女になる。欲望のままに求め合う、獣となる。抗うことのできない衝動。禁断の蜜に溺れる覚悟はあるか?
- ▸貞操を守り続けた三十路人妻の葛藤
- ▸義理の息子の勃起に抗えない衝動
- ▸禁断の関係に溺れる、背徳の快楽






