飯
ダイジェスト&ギャラリー
11 SHOTS【作品について】
飯山菊江:息子の渇きを癒す、母の蜜。中出しの果てに
渇いた肌が求める、母の温もり。禁断の蜜は甘く、そして罪深い。
帰宅した息子の肩を抱き、いつもより強く抱きしめる母。その瞬間、互いの肌が触れ合い、忘れかけていた熱が蘇る。息子は母の首筋に顔を埋め、かすかに香る石鹸の匂いに本能を刺激される。母の柔らかな肌は、7年という歳月を忘れさせるほど魅力的だった。息子は戸惑いながらも、母の温もりを求めずにはいられない。視線が絡み合い、言葉は不要。ただ、求め合う本能がそこにある。肌と肌が触れ合うたびに、熱い衝動が全身を駆け巡り、禁断の扉が開かれる。母の吐息が荒くなり、息子の鼓動は高鳴る。互いの体温を感じながら、二人は蜜のように絡み合っていく。甘く、そして罪深い快楽に溺れていく母と息子。その禁断の関係から、もう抜け出すことはできない。
- ▸肌と肌が触れ合う、生々しい密着感。母の吐息が耳元で熱く響く。
- ▸汗ばんだ肌の匂い、高鳴る鼓動。抑えきれない衝動が体を駆け巡る。
- ▸母の柔らかい肌、息子の荒々しい息遣い。蜜が滴る、禁断の瞬間。










