稲
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16 SHOTS【作品について】
稲川なつめ - 介護疲れの先に見た義父のイチモツ
介護疲れの果てに、禁断の扉が開く。
なつめは、義父の介護に疲れ果てていた。そんなある日、義父の勃起したイチモツを目にする。昭和を生き抜いた老人の逞しいイチモツ。それは、なつめの本能を刺激する。その日から、義父のイチモツが頭から離れない。自慰行為で誤魔化してきた性欲。しかし、もう我慢できない。なつめは、自ら義父の体を求めていく。肌の質感。汗の匂い。なつめの吐息。義父の視線。全てが、なつめの感覚を刺激する。禁断の関係。背徳感。罪悪感。しかし、快感には抗えない。なつめの心は、揺れ動く。この関係は、どこへ向かうのか。彼女は、何を求めるのか。禁断の愛。欲望の果実。一線を越えてしまったなつめ。もう、後戻りはできない。
- ▸義父のイチモツに見入る
- ▸抑えきれない衝動
- ▸禁断の関係に堕ちていく
















