本
ダイジェスト&ギャラリー
21 SHOTS【作品について】
本庄鈴 飾らない素顔、溢れる生命力と美しさ
飾らない美しさが、心を捉えて離さない。
波打ち際、無邪気にはしゃぐ鈴。砂浜に寝転び、太陽を浴びる。潮風が髪を撫で、素肌を乾かす。その開放感に、心が躍る。服を脱ぎ捨てた肌は、太陽の光を浴びて輝きを増す。隠せない衝動が、その瞳に宿る。近づくほどに、肌の温もり、匂い、そして息遣いが伝わってくる。見つめ合う視線。触れ合う指先。高まる鼓動。戸惑いながらも、求め合うカラダ。甘い吐息が漏れる。そして、ついに迎える陶酔の瞬間。すべてをさらけ出した鈴の、美しさを捉えた作品。その一瞬一瞬を、心に刻み込む。
- ▸太陽に照らされる素肌
- ▸吐息が伝わる距離感
- ▸衝動的な視線交錯





















