辻
ダイジェスト&ギャラリー
1 SHOTS【作品について】
屈辱に喘ぐ、エネマの天使タチ 5 - レズの否定、お尻の穴への鉛筆の誘惑
レズ趣味なんてないと否定する彼女。しかし、記憶は残酷に蘇る。お尻の穴に鉛筆サックを入れられた、あの日の記憶が。
「やめて…」懇願は虚しく、背徳の遊びが始まる。レズの趣味なんてないと必死に否定する彼女。しかし、その言葉とは裏腹に、身体は過去の記憶を鮮明に呼び起こす。いまさら気取らないで?お尻の穴に鉛筆サックを入れて弄んだのは、一体誰だったかしら。脳裏に焼き付いた快感。抵抗すればするほど、奥底に眠る欲望が目を覚ましていく。鉛筆の先が、ゆっくりと入り口をなぞる。汚らわしいと拒絶しながらも、期待に震える身体。蜜が溢れ出す。視線が絡みつき、逃げ場を失う。息遣いが荒くなる。「あっ…いやっ…」お浣腸なんて汚い。そう叫びながらも、快楽に溺れていく。否定と快楽の狭間で、彼女は堕ちていく。フェティッシュな視線が、その瞬間を捉える。
- ▸拒絶の裏の快感
- ▸お尻の穴への誘惑
- ▸汚辱に咲く官能
