水
ダイジェスト&ギャラリー
11 SHOTS【作品について】
水谷あおいが明かす、匂いの記憶。汗、そして秘められた香りが、快感のスイッチ。足先まで駆け巡る、究極の興奮。
匂い立つ記憶、疼き出す本能。
幼き日の記憶が蘇る。兄のグローブ、染み付いた汗の匂い。水谷あおいは、匂いこそが快感の源だと告白する。汗の匂い、そして密やかに香る何か。彼女の感性は、匂いを嗅ぎ分け、全身を駆け巡る快感へと昇華させる。使用済みの玩具、そこから漂う残り香さえも、彼女を狂わせる。微かな刺激に、足はピンと伸び、痙攣が止まらない。匂いと快感に身を委ねる、水谷あおいの世界。
- ▸足の匂い
- ▸足の裏
- ▸絡み合う指











