白
ダイジェスト&ギャラリー
41 SHOTS【作品について】
深い衝動、五十路の母との。蜜の味を知る背徳
許されない関係。だからこそ燃え上がる、母と息子の禁断の愛。
息子の熱い視線を感じて、母の肌が粟立つ。年齢を重ねた肌には、確かに年輪が刻まれている。しかし、その円熟味こそが、男を狂わせる媚薬となる。息子よ、そんな目で私を見るんじゃない。わかっているでしょう?これは、許されないことなのよ。でも、あなたの熱い吐息が、私の理性を溶かしていく。身体が熱い。もう、止められない。互いの存在を求め合う。禁断の扉を開けてしまった二人。秘密を共有することで、より一層深まる絆。母という仮面を脱ぎ捨て、一人の女として息子に抱かれる。それは、蜜のように甘く、危険な香り。
- ▸母の肌に触れる禁断
- ▸秘密の関係に溺れる二人
- ▸母の吐息が耳元で囁く









































