夏
ダイジェスト&ギャラリー
11 SHOTS【作品について】
息子よ、朝だよ…五十路を迎えた母の、息子への慈愛が爆発する朝
朝の光の中で目覚める息子。そっと寄り添う母の温もり。禁断の朝が、ゆっくりと幕を開ける。
朝の光が差し込む寝室。隣には、艶めかしい五十路の母。息子は、その美しさに息を呑む。ゆっくりと近づき、優しく触れる。母の肌は、若々しく、滑らかだ。甘い香りが鼻腔をくすぐる。視線が絡み合い、言葉はいらない。互いの欲望が、静かに高まっていくのを感じる。母の温もり、柔らかさ。全てが息子を包み込む。禁断の朝が、ゆっくりと、そして確実に二人の距離を縮めていく。母の吐息が、熱を帯び始める。もう、理性では抑えられない。溢れ出す感情のままに、二人は堕ちていく。朝の光の中で、二人の秘密が花開く。この瞬間を、誰にも邪魔させない。永遠に、この時が続けばいいのに…。
- ▸母の肌に触れる朝
- ▸息子の視線が熱い
- ▸禁断の吐息が混ざる










