浅
ダイジェスト&ギャラリー
41 SHOTS【作品について】
兄の嫁…ふと見せる表情に、抑えきれない衝動が奔る
兄の妻。その存在が、狂おしいほどに心を焦がす。
昼下がり、リビングに響くはテレビの音だけ。ふと視線を上げると、そこにいるのは兄の妻。ゆったりとした服を身につけているが、隠しきれない豊満な曲線が男を惑わせる。いつもは気丈に振る舞っている彼女が見せる、ふとした瞬間の憂いを帯びた表情。その儚さに、胸が締め付けられる。気づけば、彼女の姿を目で追う自分がいる。一度触れてみたい。その柔肌に。湧き上がる衝動を抑えきれず、手が伸びる。触れたのは、温かく、しっとりとした太腿。彼女は驚いたように身を固くするが、拒絶はしない。その瞳には、戸惑いと、どこか期待するような光が宿っている。ゆっくりと服を脱がせていく。露わになる白い肌。首筋に顔を埋めると、甘い香りが鼻腔をくすぐる。もう理性では抑えられない。溢れ出す欲望のままに、彼女を抱きしめる。二人の秘密の時間が、幕を開ける。
- ▸視線が絡み合う瞬間
- ▸肌に触れる指先の熱
- ▸堕ちていく背徳の快感








































