山
ダイジェスト&ギャラリー
21 SHOTS【作品について】
山見ゆな 息子への愛が奔流… 孤独な母と息子の、深い衝動
息子よ、お前だけが私の光。 孤独を埋める、禁断の愛が今、花開く。
雨上がりの午後の日差し。畳の上で、母と息子は寄り添っていた。山見ゆなの白い肌が、夕日に照らされ、微かに光る。息子の荒い息遣い、母の柔らかな微笑み。二人の間には、言葉はいらない。ただ、熱い吐息と、甘い蜜の香りが漂うだけ。肌と肌が触れ合うたびに、高まる衝動。互いを求め合う、本能のままに。禁断の愛は、どこまでも深く、どこまでも甘く。孤独を埋める、温かい体温。二人は一つになる。永遠に。
- ▸息子に甘える母の姿
- ▸汗ばむ肌、絡み合う指
- ▸溢れる愛、禁断の接吻





















