近親相○ 母のうなじ 君島英里奈

花園(センタービレッジ)··2026/07/11

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【作品について】

君島英里奈 近親相○、禁断の果実が熟れるとき

母の香りに溺れる夜。禁断の扉が開く瞬間、理性は崩壊する。

湯気に包まれた浴室。母の白いうなじが、息子の視線を奪う。普段は気にも留めなかったその肌が、今夜は妖しく輝いて見える。覗き見がバレたあの日から、二人の関係は少しずつ変化していった。「一緒に入りましょ」母の言葉に、息子の心臓は激しく鼓動する。熟れた果実のような肉体。抑えきれない衝動が、息子を夜○いへと駆り立てる。抵抗する母。しかし、それは拒絶ではない。罪悪感と快楽の間で揺れ動く、複雑な感情の表れ。風呂場で一人落ち込む息子に、母はそっと近づき、唇を重ねる。甘く、そして苦い、禁断の味。一度味わってしまえば、もう二度と抜け出すことはできない。肌の質感、吐息、濡れた髪。母の全てが、息子のフェティシズムを刺激する。これは愛なのか、それとも…。

  • 入浴中の母の、濡れたうなじ
  • 息子を誘う、母の甘い囁き
  • 罪悪感と快楽が交錯する

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