渚
ダイジェスト&ギャラリー
8 SHOTS【作品について】
密室の二人、時が止まる。女性の肌に刻む、禁断の記憶
女性の純粋と、抗えぬ欲望が交差する。
見つめる瞳に、戸惑いの色。まだ女性と呼べるあどけなさ残る彼女。しかし、その身体は既に蜜の味を知っている。制服の襟を掴み、ゆっくりと引き寄せる。抵抗する素振りは見せない。むしろ、その瞳は期待に濡れている。触れる指先が、熱を帯びていく。肌と肌が触れ合うたび、女性の鼓動は高まっていく。白い太腿、スカートが捲り上げられ、無防備な姿を晒す。ためらうことなく指を這わせる。甘い蜜が溢れ出す。女性は快楽に身を委ね、甘い吐息を漏らす。その表情は、先程までの戸惑いを忘れ、恍惚に染まっている。もっと、もっとと身体を求める。女性はもう、快楽の虜囚。抗う術はない。蜜に濡れた身体が、その証拠だ。誰にも邪魔されない、二人だけの甘い時間。女性の衝動が爆発する瞬間を、見逃すな。
- ▸制服を脱ぎ捨てる背徳
- ▸女性の汗ばむ素肌
- ▸高揚、止まらぬ衝動








