あ
ダイジェスト&ギャラリー
6 SHOTS【作品について】
制服と素肌のコントラスト、電話の向こうで高まる欲望
もしもし…聞こえる?私のカラダが求める声が。
受話器を握る手が、微かに震えている。電話の向こう、誰に語りかけているのだろう。制服のスカートを捲り上げ、露わになる白い肌。無邪気な表情と、抑制のきかない肉体のコントラスト。電話の向こうの刺激的な言葉が、身体を熱くする。指先が、蜜を湛えた奥へと忍び寄る。甘い吐息が漏れ出す。まだ、誰にも見られていない。誰にも触れられていない。そんな、一線を超える直前の緊張感。蜜を吸う音が、微かに、しかし確かに電話の向こうへと届いているはずだ。快感に身を委ねる彼女。もう、止まらない。理性など、どこかへ置き忘れてきたのだろう。電話の向こうと、蜜で濡れた指先。二つの刺激が、彼女を狂わせる。電話を切る?それとも、もっと奥まで…。
- ▸制服を脱ぎ捨てる
- ▸高まる背徳感
- ▸電話越しの喘ぎ






