ダイジェスト&ギャラリー
21 SHOTS【作品について】
屈辱と快楽の狭間。校内トイレで教師が見せた顔
日常が狂気に染まる瞬間。教師のプライドが崩れ落ちる。
昼下がりの校舎。静寂を破る、荒い息遣い。見慣れた制服が、今はただの抵抗の象徴。白衣の男、その手が伸びる。逃げ場のないトイレ。恐怖?違う、奥底で疼きだす快感。男の指が、服をまさぐる。肌が露わになるたび、羞恥が快楽に変わる。もう、教師の顔はどこにもない。ただ、男の欲を満たす人形。されるがままに体を預ける。抵抗?もうそんな気力もない。ただ、感じていたい。男の熱。蜜壺が開く。快楽の波が押し寄せる。止まらない。もう、何もかもどうでもいい。ただ、溺れたい。この快楽に。堕ちていく。底なしの快楽へと。これが、私の真実? もう一人の私が、そこで喘いでいる。理性は崩壊。残るのは、本能のままに求める女。明日?そんなもの、今は考えられない。ただ、この瞬間だけを生きたい。男の腕の中で、永遠に。 ああ、なんて甘美な罪。
- ▸制服を脱ぎ捨てる背徳
- ▸汗ばむ肌に刻む快楽
- ▸理性崩壊、蜜壺開花




















