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ダイジェスト&ギャラリー
7 SHOTS【作品について】
無言の疼き、保健室で眠るに溺れる
白昼の保健室、眠り姫の禁断の蜜。
昼下がりの保健室。静寂を切り裂くように、微かに聞こえる寝息。スカートの奥に広がる、無垢な白。触れた指先から伝わる、熱い衝動。少しずつ、暴かれていく秘密。白い肌が、甘い蜜を湛えて輝き出す。抵抗する言葉は、もう何処にもない。ただ、甘く蕩ける吐息だけが、静かな部屋に響き渡る。スカートを捲り上げ、白い太腿を露わにする。その柔らかな感触に、指先が痺れる。溢れ出す衝動を、もう誰にも止められない。無防備な寝顔が、より一層、背徳心を煽る。甘い蜜を啜るように、深く、深く。もう、何もかも忘れて。ただ、快楽に溺れていく。保健室のベッドが、二人の秘密を優しく包み込む。白昼夢のような、甘く危険な時間。もう二度と、元には戻れない。
- ▸無防備な寝顔に宿る妖艶さ
- ▸スカートが翻弄する衝動
- ▸保健室に響く甘い吐息







