麻
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41 SHOTS【作品について】
麻生京子、深い衝動。デリヘルで義母と再会…背徳の淵へ
まさかの再会。デリヘルで現れたのは…義母。堕ちていく背徳。
麻生京子。熟れた果実のような、義母。まさか、こんな形で再会するなんて。デリヘル嬢として現れた彼女に、息を呑む。気まずさ、戸惑い、そして…湧き上がる欲望。理性という名のダムが決壊する音が聞こえた。一度堕ちたら、もう戻れない。背徳の淵へと、ゆっくりと沈んでいく。艶めかしいランジェリーを身に纏い、誘うような視線を送ってくる義母。その姿は、男を惑わせる魔性の女。抗えない。拒めない。罪悪感と快感が、脳を焼き尽くす。蜜壺が疼く。もっと、もっと。肌を重ねるたびに、深まる背徳感。でも、それがいい。それがたまらない。秘密を共有する、二人だけの蜜月。誰にも邪魔されない、甘美な時間。もう、家族という仮面は要らない。ただの女と男として、溺れ合う。この背徳感は、麻薬。一度味わったら、もう二度と抜け出せない。麻生京子の、禁断の誘惑に抗える者はいないだろう。
- ▸義母との禁断
- ▸背徳に染まる夜
- ▸蜜壺の誘惑











































