ダイジェスト&ギャラリー
21 SHOTS【作品について】
看護士妻、屈辱と快楽の狭間で。緊縛マニアが求める究極の姿を捉えた。
縛られた彼女の瞳に映るは、絶望か、それとも快楽か。
冷たい縄が肌を締め付ける。逃げられない。身動き一つできない。屈辱。恥辱。でも、どこかで感じている。快感。首輪が、首筋に食い込む。目を覆われ、何も見えない。不安。恐怖。でも、どこかで期待している。何をされるのだろう。どんな快楽が待っているのだろう。細い糸が肌を這う。くすぐったい。気持ちいい。もっと。もっと。奥まで。感じたい。心の奥底に眠る欲望が目を覚ます。もう、理性なんてない。ただ、この快楽に身を委ねたい。涙が頬を伝う。でも、それは悲しみの涙ではない。快楽に溺れる、恍惚の涙。もっと責めて。もっと感じさせて。この快楽の淵へ。堕として。ああ、もう、だめ。抗えない。欲望のままに。身を委ねて。感じて。この瞬間を。永遠に。終わらない快楽を。求め続けて。どこまでも。
- ▸緊縛された肢体の美
- ▸責め苦に歪む表情
- ▸開花する快楽の蕾




















