音
ダイジェスト&ギャラリー
14 SHOTS【作品について】
音羽文子。娘婿の朝勃ちを求める義母。禁断の朝、生々しい吐息。
朝の光、汗の匂い。義母の熱い視線が、禁断の朝を焼き焦がす。
朝、まだ薄暗い寝室に、義母、文子の気配が忍び寄る。微かに香る、熟れた女の匂い。娘婿の朝立ちした身体を、文子は熱い視線で見つめる。亡き夫への想い、そして、抑えきれない欲望。文子の指が、ゆっくりと息子に触れていく。絡みつく指、滴る汗。禁断の朝に、秘められた感情が溢れ出す。言葉はなく、ただ、肌の温もりと生々しい吐息だけが、部屋を満たしていく。罪悪感と快感が入り混じる、危険な戯れ。文子の瞳には、狂おしいほどの欲望が宿っていた。この関係は、どこへ向かうのだろうか。そして、家族の絆は、どうなってしまうのだろうか。朝の光が、全てを暴き出すまで、あとわずか。
- ▸寝室に漂う、義母の気配。微かに香る、熟れた女の匂い。
- ▸朝勃ちした息子。見つめる義母の、潤んだ瞳と熱い吐息。
- ▸絡みつく指、滴る汗。禁断の朝に、秘められた感情が溢れ出す。














