ダイジェスト&ギャラリー
21 SHOTS【作品について】
義母の吐息が耳元で溶ける…罪悪感と快楽の狭間、堕ちていく禁断の関係。もう、あの頃の私には戻れない。
禁断の蜜は、甘く、そして危険。
優しく微笑む義母。その視線が、私を捉えて離さない。いつからだろうか、この関係が始まったのは。最初は戸惑い、罪悪感に苛まれた。しかし、その蜜の味を知ってしまった今、もう後戻りはできない。義母の吐息が、耳元で溶ける。その熱は、私の理性を溶かしていく。優雅な物腰、艶やかな肌、全てが私を狂わせる。抗う術など、とうに失ってしまった。ただ、身を委ねるだけ。禁断の快楽に溺れていく。その瞳の奥には、何が映っているのだろうか。欲望か、それとも愛情か。どちらにせよ、もう関係ない。今はただ、この瞬間に身を委ねたい。罪悪感と快楽が混ざり合い、私を蝕んでいく。もう、あの頃の私には戻れないのだから。
- ▸妖艶な微笑み
- ▸濡れた吐息
- ▸禁断の快楽




















